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社畜の唯一の楽しみ、それが風俗

自慢をするでもなければ自虐をするでもないんですけど、自分はいわゆる社畜です。ブラックとまでは言いませんけど、労働環境は良いとは言えませ。まぁ残業代は支払ってくれているので納得した上での残業ではあるんですけど、ほぼ終電前くらいの帰宅ですね。たまに早く帰れる時もあるんですけど、基本的には終電前がデフォルトと言っても良いんです。だから自分の時間なんてほとんどありません。まさに寝に帰って、そして起きて会社に行く。これの繰り返してあっという間に一週間、そして一か月が終了していくんですけど、たまに早く終わった時には風俗のお世話になるんです。それが唯一の楽しみですね(笑)ホームページを見ているだけでもかなり楽しいんです。その上で、じゃあどの女の子にしようかなって思うんじゃないですか。実際に女の子と楽しむのもいいんですけど、女の子を選んでいる時もそれはそれで楽しいのが風俗というジャンルの奥深さでもあるんですよね。

あまりに綺麗だったからこそ

余りにもきれいな風俗嬢だったので、さすがに緊張してしまいました。風俗で緊張するようなことなんてそうそうないんですよ。それは、風俗嬢がというよりも、風俗というものをそれなりに利用している自分にとって、そこまで緊張させられるようなこともないだろうって思っていたんですよね。でも実際にはそうじゃないというか、あれだけ美人な風俗嬢を前にするとやっぱりそれなりに緊張させられるんだなって思いました(笑)でもその緊張感が逆に良かったのかなって思っているんですよ。なぜなら、緊張感のおかげでかなりドキドキしました。あのドキドキのおかげで、不思議な感覚になれたような気がするんですよね。今までにない風俗での時間を味わうことが出来たのは、すべて彼女のおかげかなって思っています。言うなればいこちらの予想を超える美人だったって話ですしね。それだけでも彼女のことを指名してよかったなって思っていますし、やっぱり美人はいいものだなって(笑)

[ 2016-12-15 ]

カテゴリ: 風俗体験談