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我慢の先にある快感

オナニーはしないようにしています。男なので、急に性欲が出てくる時があるのは否定しません。そんな時でも我慢するようにしているのは、オナニーをするよりも風俗に行った方が気持ち良いってことに気付かされたからです。単純に比較できるものではないのかもしれないんですけど、ただオナニーをするとこっちの感覚も刺激に慣れてしまうんですよね。それよりはオナニーを我慢することによって自分を敏感な状態のままにすることが出来るんです。その方が風俗での時間が相当気持ち良くなるんですよね。だからオナニーを我慢して、快感は風俗で。これが自分のスタイルなんです。一時の快感に身を任せてしまうと、風俗での快感を半減させてしまうってことに気付かされたんですよね。だから風俗に行く時には相当自分自身が敏感になっている状態なので、毎回気持ち良いです。ある意味、女の子選びをするよりも断然自分自身の満足度を高める方法なんじゃないかなって思いますよ。

何人かいると楽ですね

風俗はいつ利用することになっても良いように、何人かストックがいるんですよ(笑)まるで愛人を囲っているかのような話ですけど、一人だけに集中するのではなくて、何人かいいなって思っている子をストックしているので、風俗気分になったらその中の一人を指名する形ですね。それに、風俗ってタイミングも大切じゃないですか。利用したいなって思っても、実際には利用出来ないというか、他のお客さんだっているんです。他のお客の相手をしていたら自分の相手は出来ませんので、タイミングの問題もそれなりにあると思うんですよね。だから一人に絞るのではなくて、何人かストックしている方がいざって時にスムーズに楽しめるんじゃないかなって思うんです。それに、その方が断然楽しいような気がするんです。複数ストックするってことは、言い換えればそれだけ探すってことじゃないですか。やっぱり単純に探す楽しさもあると思うので、まずは自分でいろいろと調べてみるのもいいですよ。

[ 2017-01-21 ]

カテゴリ: 風俗体験談